やってしまった。11時待ち合わせだったのに目がさめたのが11時過ぎ、結局2時間遅刻しました。昨日の時点では7:3でちゃんと起きれるんじゃん?とか思っていたのですがまあそんなこと言ってると3回に1回遅刻しますね。
そういや以前ここで「午前中の待ち合わせはしない」と宣言した気がします。今思い出した。待ち合わせを了承した時点でやばかったのか。でも寝坊のおかげでハロモニ見れたんでまあいいか、とかは嘘で反省していますごめんなさい。でも時間にルーズって言うのは、本人が思っているよりも周りは迷惑していて、周りが思っているよりも本人は気にしていないような気がします。遅刻した奴が言うセリフとしては最悪だなあ。
この日記の日付もかなり適当です。まず、日付通りにアップされることは極めてまれです。大体日付変わってから、深夜1時とか2時にアップします。まあそれはその日を振り返ったものを書いているのだからいいとしても(全然その日のこと書いていないですが)、最近では次の日の昼頃とかにしれっと前日の日付でアップしていたり。日付が(たまにタイトルも)前の日記のままのときもあります、コピペしてるから。でもまあ日記の日付は迷惑かけていないでしょうし私もまったく気にしていません。
ここで今日の日記の日付をわざと間違えて「言ってるそばからやっちゃった!」とかは流石にやりませんよ(←実はやったのだが考え直して修正)。
私は寝相はそう悪いほうじゃないです。なのに最近起きたら足と頭の位置が入れ替わっていることがあります。朝起きると結構びびります。一体寝ている間に何があったんだろう、なんてことをベッドにだらーっとなって考えていました。

だら〜り
思い当たることがないのでこれは霊ですかね。「まだオチこぼれの幽霊だけど、今日もがんばってkumagaiさんをびっくりさせちゃうぞ〜。うんしょ、うんしょ。」とか夜中やってるに違いありません。幽霊と言ったらもちろん浴衣です。そしてドジッ娘です。残念ながら眼鏡はかけていません。
よしよし、今日もkumagaiさんびっくりしてたぞ。明日も寝てる間にひっくり返しちゃうんだから。でもそろそろもっと高度な驚かし方をしないと先輩幽霊におこられちゃうな〜。今度は夢に進入して悪夢とかみせてやろうかしら? う〜ん、でもそれでkumagaiさんがよく眠れなかったら可哀想だなあ。でもkumagaiさんとお話したいし、やっぱり夢に入っちゃおう! kumagaiさん、私を見て驚くかしら? ひょっとしたら「君、綺麗だね」とか言われちゃったりして! きゃーきゃー! で、そのまま迫ってきてキ、キスとかされちゃったり… そのまま押し倒されて…「ごめんね。でも僕、君のことが好きで我慢できなくて」「ううん、kumagaiさんならいいの…」とかとか!! いや〜ん!
でも、kumagaiさんは人間で私は幽霊なのよね… 目が覚めたらkumagaiさんはもう私のことを忘れちゃうのね… でも、それでも私いい。夢の中でいいからkumagaiさんと結ばれたい!
みたいな妄想をしていたら(いつものことです)熱くなって来たのでエアコンをつけることにします。スイッチは立ち上がらないと届きません。ああ面倒だなあ

これしきでもだるいです。

そのままベッドに倒れこみます。

あ〜。
謎は全て解けました。
どうもこんにちは、昨日は更新が無くて寂しかったですか? 多分寂しくなかったと思います。むしろ僕が寂しかったです。更新が無かった理由ですが、何を書いても結局は言い訳になるので書きません。ただ一言だけ。仕事=うんこ
あと前回言い忘れましたが22日の画像は個人的に使用するのは自由です。プリントアウトして定期入れに挟むなり枕の下に入れるなりして下さい。ですがサイトに転載するとか商業誌で使用したりするのは遠慮して下さい。知人が画像を見てサイトのことがばれると迷惑します。この点はサイトポリシーと矛盾するのであなた方の良心にお任せいたしますがどうかよろしくお願いします。
後輩(♂)が課長に怒られました。仕事があまり進んでいなかったからです。で、そんな状況は知っていたので本来なら私が後輩に注意をしたり残業させたりしておくべきでした。でも後輩を注意するのって結構気を使いますね。先日仕事中に2chを閲覧していたのを見られたばかりだし何も言えなかった。
今週、いや今月はこれを楽しみに生きてきたのに、それなのに…。ルパン見逃しました。神は死んだ。
どうでもいいですが土日でキャンプ行って来ますので明日の更新は無いです。26歳を目前にして男7人でキャンプに行くなんてホントどうかしてると思います。実は結構楽しみだったりしてほんとどうか。女は現地調達でっつう高校生の頃よく使ったセリフを会社の同僚に言うと「男7人ではそんな可能性は無い、つうか引くよ」って言われました、禿同。しかしキャンプっつってもキャンプファイアー禁止、自販機有りシャワー有りAC電源有りコンビニも近くに有りますよって感じらしいです。そんなところに行ってキャンプだとかアウトドアだとか言ってんのかおめでてーなって感じです。まあ私は世間におどらされずにマイペースで行こうと思います。とりあえずあずまんが全4巻とゲームボーイアドバンスで楽しんでこよう。
キャンプ行ってきました。あずまんが4冊を持っていって人気者になる作戦は失敗でした。
「あつー」
「せんぱいせんぱーい!」
「ああ、お前が来ると余計暑くなるよ」
「え? 私が来るとどこが熱くなるって?」
「んなこと! はぁ、暑くていちいちつっこんでらんないよ」
「え? 熱くなったものを突っこみたい?」
「… ぐわーーー!!!」
「きゃぁ! 先輩が暑さで壊れた?」
「はぁはぁ、お前はこんな暑さでも相変わらずだなあ」
「え? 今日も良かったよって?」
「…」
「もう! 先輩に付き合ってたら話が進みませんよ。夏季休暇はどうするんですって聞きに来たんですよ」
「…暑いから寝てる」
「…本気っぽいですね」
「ああ、本気で全力で寝る」
「…お勧めの過ごし方があるんですけど」
「どうせ、旅行行きましょー! 海外行きましょうー! でしょ」
「違いますよ、温泉でゆっくりしませんか、ですよ」
「温泉ねえ、真夏に温泉ってのもいいかもね。でも一人でゆっくりしたいよ」
「もう、先輩は素直じゃないんだから。そう言うと思って先輩一人で招待ですよ」
「え?」
「私の知り合いが温泉旅館を経営しているんですよ。だから私の紹介ならただですよ」
「へえ。でも私も一緒って言わないなんてめずらしいね」
「残念ですけど私は帰省するんでだめなんですよ」
「そう言えば地元ってどこなの?」
「そ、その知り合いにはもう話はしてありますから是非どうぞ」
「ああ、ありがとう。それで地元って…」
「その温泉っていろいろな効用があるんですよ! 絶対行った方がいいですよ!」
「…今話しそらしたね。何か隠してるね」
「…」
「本当は温泉旅館の知り合いなんていないんじゃないの?」
「いますよ! 私の両親ですよ!」
「へえ」
「あっ、あうぅ…」
「で、そこに招待しようとしてたんだね、なるほど」
「うう、先輩が来ているときだけ混浴にしようと思ってたのに…」
「…」
「湯上りで色っぽいわたしに先輩は我慢できなくなる予定だったのに…」
「…」
「両親にはいい人が出来たから紹介するって言ってあるのに…」
「…」
「二人とも楽しみだって言ってたのに…」
「…お世話になってる先輩を招待したって普通に言えばいいだろう」
「え? 来てくれるんですか?」
「ま、まあ温泉も嫌いじゃないしね」
「ありがとうございます! 両親は式の日取りまで決めちゃおうとしてますから考えておいてくださいね」
「え? 式…ってちょっと待って!」
「あ、そうだ? どうせなら先輩の両親も招待すればどうですか? 顔合わせしときましょう、うんそれがいい。3人ご招待って連絡しておきますね」
「おい! ちょっと待てって!」