気付いたらこのサイトを始めてから1年半も経っていました。初期の日記はお見せできるものじゃないしかなり恥ずかしいのですが、なぜ消さないかというと実は結構好きだからです。
昔はただ口内炎が出来ただけで日記で大騒ぎでしていました。当時を振り返ると苦笑するしかないのですが、当時に比べて今苦笑している自分が上かというとそんなことはないと思います。逆に当時の自分の持っていたパワーだかテンションだかが眩しかったり。当初に比べ少しは日記を書くのがうまくなった、あるいは慣れたのでしょうが、逆に失ったものも結構あるのでしょう。
そういう失ったものを取り戻そうというわけではないですが、もう少しサイトにひた向きになろうかなと思います。こういったサイト運営が正しい、なんてものは当然無いですが自分なりに答えを探してみます。まあ答えを探すと言っても何をするというわけでもなく、今まで通り更新を淡々と続けるのでしょうけども。
なんか気取ったことを書いてしまいましたが、よく考えたら今だってかなりな文章を書いていました。この前も結婚しました!とか言っているし。(今日のような文章にも無理やりオチをつけるとは、これも一つの答えか)
「あー、うーん」
「先輩…、相変わらず眠そうですね。まるでキチXイみたい…」
「…む、今のは悪口に聞こえないことも無いぞ」
「っていうか悪口なんですけど… 先輩、結婚しても全然変わりませんね。あっ、もしかしてだから眠いとか」
「…(ゴンッ)」
「あた! うぅ…」
「まあどんな鎖でも俺は縛れないさ。」
「馬鹿につける薬は無いってことですね」
「…お前も何があっても変わりそうに無いな」
「私は… こう見えても悩み多き乙女なんですよ…」
「悩みなんてどうせ、今度はどんな風に先輩をからかおうかなとかだろ。ちなみにそんなこと考える奴は乙女とは言わんぞ」
「まあ… 私だっていつまでも先輩にかまってはいられないんですよ」
「? どうした、風邪か? 寒くなってきたからなあ、へそ丸出しで寝るのはやめとけよ」
「ふふふ、出しているのはおへそだけじゃないですよ」
「馬鹿丸出しってことか?」
「ぐぐぐ… はぁ、いつまでもそんなこと言ってるから…」
「ん? 何だ?」
「何でもないです… さぁ、仕事に戻りましょう」
「あ、ああ」
「…」
「…?」
「…おい」
「え? あ、先輩…」
「お前本当に具合が悪いんじゃないのか」
「い、いえ、大丈夫です」
「そうか…、つらいことがあるなら特別に俺の胸で泣いてもいいぞ」
「…ふぅ。もうこれからは先輩の馬鹿に付き合う可愛い後輩もいなくなりますから、しっかりして下さいね」
「は? どういうことだ?」
「私… 会社を辞めるんです…」
「な! 初めて聞いたぞ。なんで? いつ?」
「えっと… 1ヶ月、いえ、1週間後です」
「1週間て、すぐじゃないか! それで理由は?」
「えへへ、女の子にはいろいろな秘密があるんですよ」
「…でも、会えないわけじゃないよな」
「うーん、田舎に帰るつもりだし難しいですねー」
「そ、そうか… まあなんというか、元気でな」
「ふふ、まだ1週間ありますよ。それに、忘れなければきっと会えますよ」
すでに15日正午を過ぎてますが14日の更新をします。つい先日サイトにひたむきになろうなどと言っておきながら手抜き感が伝わってきます。ここで特別に、当サイトにおけるやる気判別法をお教えしましょう。
この判別法に従うと、「よーし、これからはサイト頑張るぞ!」というのはサイトについて日記、つまりやる気2になります。頑張るのにやる気2というのはおかしい気もしますが、確かにやる気があるならばそんな宣言していないでネタ書きます。「頑張るぞ」っていうのはつまり「(明日から)頑張るぞ」といっている訳で今日は頑張らないのです。
ここまで明かしたからには、君達わかっているね? 最近やる気が無いなと思ったら応援メッセージとかネタとかを送るんだぞ。自主的にだ! いつまでも言われないと行動を起こさない、そんな命令待ち人間にはなるな。先生との約束だ。約束…だよ。
結論からいうと比例しません。夢が大きいのはBカップとCカップの中間くらいです。そして乳硬度が1T(=82km/h)であれば夢いっぱいです
店でマウスが売っていたのですが、マウスにもいろいろありますね。光学式とかワイヤレスとかその両方とか。ついているボタンも3つ以上だったりホイールが2つついていたり。そんな中であるマウスが目に止まりました。
多機能マウスが多い中でこのマウスは非常にシンプルでデザインもなかなかです。試しに持ってみたら結構手になじみます。これはいいなあとよく見たらこれ、ボタンが1つしかありません。あれ? これMAC用? でもこのコーナーにMAC製品があるのはおかしい。
さらに不思議なことがありました。ボールが無いです。かといって光学式というわけでも無さそうです。これどういう仕組みなんだろう。傾きや移動を感知しているのかな。クリックも何かそういった仕組みがあるのだろうか?
1分くらい手に持ってじろじろ眺めていたらやっとわかりました。このマウスは、というかこれはマウスじゃなくてワイヤレスマウスの受信部分だ。そんなものを店で1分以上じっくり見ていました。しかも手に持ってマウス操作したし、感触を確かめてたし。
「このワイヤレスの仕組みは、なるほど」と私は初めから受信部分に興味があったかのように振る舞いました。振舞いましたけど絶対誤魔化せていない。メーカーに言いたい。紛らわしいデザインにするな。
「…舞日記終わったんじゃなかったの?」
「終わってないよ! 始まったばかりだよ! 本当の戦いはこれからだよ!」
「1ヶ月空いたからもう終わったと思ったのに…」
「いやー、前回が非常に続けにくい終わり方だったからさ。ほとぼり冷めるまで休んでたんだよ」
「…」
「さあ、ともかく行くぞ」
「どこへ? というか舞日記ってKanonのストーリーなぞっていなかった?」
「ええと確か、俺が呪いでこんな姿にされたからあゆを探し出して元に戻してもらうって」
「…そんなどうでもいいことを」
「どうでも良くないよ! こんな頭悪そうなかっこやだよ!」
「頭悪そうっていうより頭おかしそう」
「だから元に戻してもらうんだよ!」
「(元は画像無いんじゃなかったっけ?)」
「フッ…」
「で、どうすれば?」
「Rでは、襲い掛かる敵を倒したり仲間を見つけたりしながらあゆを目指すんだ!」
「(…ジャンプ?)」
「ククク…」
「とっとと話を進めないとまた話数だけ重ねることになるぞ」
「へーちょ」
「あっ! 筆が滑った!」
「ぎゃあ! 突然体が真っ二つに!!」
「くっ、失敗か」
「よくわからないけど思いっきり成功じゃないのかな。」
「誰!?」
「次は、外さない。奇跡は起きないわ」
「だからどこが外れてるのさ!」
先週DVD-Rドライブを買ったのですが、イマイチ調子が悪い、というか焼けない。1.焼く。2.焼けているか確認。すると焼いたデータを開くところでエクスプローラが停止。むむむ。
最高速(4倍)で焼いたのがいけないのかと思い次は2倍で焼いてみる、だめ。1倍、だめ。なんだこれ、不良品? ちなみにDVDメディアは最初なんでお勧めの高い奴を買いました。やはりドライブが駄目なのか? 困ったときは2chだねって覗いてみるとトラブル報告なし。しかもみんな製品を誉めてる。馬鹿か! これだから重力に縛られた人間は!
次の週末にでも買った店に持っていこうと諦めかけたところでキラーン! ひょっとして電源容量不足が原因ですか。このマシンにはHDDやらドライブやらスキャナやらキャプチャボードやら確かに付けまくっている。その上オーバークロック動作。うむ、間違いない。電流不足で焼きレーザーが弱くなっていたんだね。そんなところに気付くなんてさすが僕。早速いらないものを取り外して焼く。気のせいか焼いている音も澄んでいて(確実に気のせい)やっぱりこれが原因だね。念のため確認しとくかね念のため。
結論、だめ。ビッチ! やっぱこれ不良品だ。しかもメディア4枚2000円も損した。出て来いπオナニの代表者! またエクスプローラが死んだので再起動だ。と思ったらシャットダウン中にアプリエラー。なんだなんだ。
再起動後ためしにそのアプリをアンインストールしてから焼いたDVDを開いてみる。まったく問題なし。焼いた4枚とも正常でした。やっぱり! 初めっからアプリが怪しいと思っていたんですよ。これでメディア代2000円が無駄にならなかった。
そして手元に残ったまったく同じデータのDVD-R4枚。観賞用保存用展示用ぶっかけ用。ここで諸君に朗報。今から私に会ってNG見てますよと言った方先着3名にDVD-Rプレゼント! 言わなくてもプレゼントされることも。中身は見てのお楽しみ。法律とかの問題は各自にお任せします。貰った奴は感謝のしるしに飯でもおごれ。1人目はマック、2人目は牛丼、3人目はラーメン。
「絵に描いた餅」という言葉がありますね。絵に描いた餅は食べられないということから、「役に立たないたとえ。計画などが実現する可能性のないこと。」といった意味で使われます。(どうでもいいですが私の所属プロジェクトの人たちはこの言葉が好き)
しかし待ちましょう。例え絵でも、食べられるかどうかはその人の心のあり方次第、そうは思いませんか? 所詮絵だと嘆くことは簡単ですが、少し想像すれば餅の味、熱さ、感触を思い浮かべることが出来ます。せっかく人間なのですから、物質にこだわらないで精神の豊かさを求めましょう。
話が逸れましたが今日は言いたかったことは「絵だっていいじゃないか。2次元最高!」です。そして想像(=妄想)しましょう。ちなみに「絵に描いたよう」という言葉もあります。どうせならこちらの言葉を使ったほうが楽しいと思いますよ。
使用例>「衛はきれいだな、まるで絵に描いたようだ」
AV とか エロゲーとかで、嫌がっているのに体は反応しちゃうっていうのあるじゃないですか。色々な反応の仕方があります。その中でも、嫌がっているけど濡れてる、とか喘ぎ声が出る、くらいだったらまあいいです。
中には、嫌がっているのに体が動きだす(腰を振る、とか手があそこに、とか)みたいなものもあります。そういうのを見るたびに、流石にこんなのは無いだろうなんて思っていたのです。「やめて! 見ないで!」とか「嫌、こ、これは違うの!」とか聞くたびにそれはやりすぎだろうって。相変わらず説明がへたですがわかる人にはわかっていただけると思います。
でも、そういうこともあるんだなって知りました。それが…、自分の体験で…。心は駄目だって言っているのに、体が勝手に…。「い、嫌! これは違うの! こんなの私じゃない! 見ないで! 掲示板を見ないで!!」